キャンパスライフ
太陽歯科衛生士専門学校(TDHS)の校舎は、日暮里駅直通のきれいな環境で、歯科衛生士をめざす3年間を安心して充実して過ごせます。
実習や多彩な校外イベントで生徒同士の絆が深まり、人としても大きく成長できます。
話しやすい先生たちのサポートもあり、楽しく充実した学校生活を送れます。
通いたいと思えることが、目標に向かう第一歩。
日暮里駅直通のきれいな校舎で過ごす3年間は、歯科衛生士としてだけではなく、人としても大きな成長につながります。実習やたくさんの校外イベントが生徒どうしの絆を深めていきます。
また先生たちは話しやすく、授業内容やプライベートな相談もしやすいことも魅力です。歯科衛生士をめざしながら楽しく過ごせる太陽のキャンパス。ここではその雰囲気を感じてください。



実践的に役立つ技術・技能が身につく実習環境
医療現場と同じ最先端の医療器具を導入しています。
即戦力が身につくだけではなく、教室や実習器具などは常に清潔感を保っているので、医療人として必要不可欠な清潔感に対し、高い意識を持ち続けることができます。
また、地方出身者の方など、希望される方には朝、夕の食事つきの学生寮も紹介しています。




TAIYO生に聞いてみた!キャンパスライフ
「TDHS」を選んだ理由は?
清潔感、雰囲気の良さ、アクセスの良さなどの声が多く寄せられています!
また、先生が一人ひとりに寄り添い、細やかで丁寧な指導を行っているため、高い技術が身につく点に魅力を感じて入学される方も多くいらっしゃいます。

長期休みはありますか?
昼間部の夏休みは約1ヶ月、冬休みは約2週間、春休みは約3週間です。夜間部の夏休みは約7日間、冬休みは約10日間、春休みは約2週間です。昼間部と夜間部では1日の授業数が違うため、長期休みの長さが異なります。

科目試験はありますか?
講義終了後、数週間後に1科目ごとの試験を実施しています。
まとめて行う定期試験ではなく、科目ごとに試験を行うため、学んだ内容をしっかりアウトプットすることができます。
また、テスト前の詰め込み学習に追われることなく、無理のないペースで理解を深められます。

昼間部と夜間部では、学生の年齢層に違いはありますか?
昼間部は、高校卒業後すぐに進学される方が大半を占めています。
一方、夜間部は高校卒業後すぐの方から50代の方まで、幅広い年齢層の方が学んでいます。
昼間部では、同じ年齢層の仲間とともに、歯科衛生士という共通の目標に向かって学びます。
夜間部では、さまざまな価値観を持つ仲間と出会えることが大きな特徴です。

アルバイトや仕事をしている学生はいますか?
昼間部では放課後に、夜間部では登校前に、アルバイトや仕事をされている方が多い印象です。
また、歯科助手として現場での業務に携わりながら学んでいる方も多くいらっしゃいます。

TDHSに入学を決めた理由は?
学校の雰囲気の良さ/最寄り駅からのアクセス/充実した教育・実習/魅力的なカリキュラム/校内設備・施設の充実/国家試験合格率/家族・高校からの勧め などの声が多数!

学校や歯科衛生士に対する想いについて、卒業生にインタビューしました
なぜ歯科衛生士を目指そうと思ったのか。実際に働いてみてどう思っているのか。現場の生の声を聴くことで、お仕事の魅力が伝わってくるもの。そして、キャンパスライフをどのように過ごそうかとお悩みの方にも、ヒントが見えてくるかもしれません。現在、歯科衛生士として活躍されている卒業生の皆さんに話を伺いました。
